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楽しむこと

昨日のセッションの中で、自分自身が楽しんだら、家族に還元できる。

そういう話がでてきました。

自分自身が楽しんでも、家族に還元できていなければ自己中。

自分だけ楽しければ良い。そんな感じでしょうか。

私自身、友達と飲み会に行ってる時、お腹が痛くなるほど笑ったり、バッティングセンターに行って

子供時代に戻ったようにはしゃいだりしているのに、何故、家族に還元できていないのだろうか?

そんな風に疑問に思いました。

思い当たるのが、友達と別れた時から自宅に帰りつくまでの間に

楽しかった事実をなし崩しにしている可能性があると言う事。

実家で過ごしている時も子ども時代だけでなく、大学時代や働いている時も楽しかった事が

なかったわけではない。だけど家に帰りつく時、玄関をあけると無表情で何事もなかったかのように

振る舞っていました。

楽しくても途中で時間を気にして抜け出さないといけない時もあって、そんな時は「早く家に帰らなやきゃ」

と楽しむことさえもできなかった事も度々ありました。

楽しむことを禁止されていて、子どもが笑ってる姿をみると母はきっと腹が立ち、

他の事で粗さがしして怒り狂っていたのかもしれません。

このなかった事にする癖が未だにあるのではないか?

そんな風に思ってきました。

先日、主人と星之珈琲に行って、パンケーキを食べて帰ってきて、

主人はお腹がすいた。お昼を食べていないようなものだから。

そう言った時に、私は星乃珈琲に行ったことを隠さなきゃと意識的に思ったことがあったのです。

2人で楽しんできた。それを次男の前で隠さなければいけない。

ずっとしみついた癖で楽しんだ事を隠さなければいけないと思ってしまう。

これでは家族に楽しさを還元できるはずもなく。

私自身もその時は、緩和していても自宅に帰ると楽しんできた事実を隠すので、

緩和もなかった事になってしまうのかもしれません。

以前、あなここのメンバーとアメピグで遊んでいる時には、次男が楽しそうに

一緒にというか1人でですが踊ったりしていたな~

家の中で楽しんでも良い。

外で楽しんで帰ってきても誰も今は非難する人はいない。

これからは意識してなかった事にしないように。

母はいないのだから、もう怯える必要がない。

楽しんで楽しんで楽しむぞ~~~!!!


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